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吉本会長 無念の理由は大崎会長の『組』排除の功労が無視されたから?

投稿日:2019年8月14日 更新日:

吉本会長の大崎さんです!

(画像引用元:https://www.sankei.com/)

吉本会長(大崎さん)無念の理由が、大崎会長の『組』排除の功労が無視されたから?と話題になっています!

吉本興業は、『暴力団排除条例』が施行されてから、大崎会長が先頭に立って、『組』関係の仕事を減らしていこうと、吉本創業側と戦ってきたのですが、

その功労があまり注目されずに、『闇営業』問題で一方的に叩かれているのでは、と言われています。

これが本当だったら、吉本会長(大崎さん)の心中は非常に悲しいことでしょう・・。

詳細をまとめてみたので、お伝えいたします。

 

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吉本会長 無念は大崎会長の『組』排除の功労が無視されたから?

吉本会長の無念の理由は、

  • 大崎会長の『●●組』排除の功労が無視されていたからでは?

と言われています!

吉本興業に、今なくてはならない存在だと、あの島田紳助さんも言っていたくらい、大崎会長の存在は大きいものです。

「反社」と言われる方たちと以前吉本が付き合ってきた実情も含めて、よくご存じですし、

『暴力団排除条例』が施行されてからは、積極的に『吉本創業側』とやりあって、会社をクリーンにするよう努力されてきた方なのです。

そんな吉本会長の大崎さんが無念の気持ちを表明した、実際のインタビュー記事がありました。コチラです。

吉本・大崎会長が明かす闇営業の核心 今回の件は「無念」、自身も“反社の営業”を経験
8/14(水) 5:57配信

吉本「大崎会長」が明かす「闇営業」の核心

今年の梅雨は長かっただけに、外出せず、自宅のテレビでこのニュースを繰り返し見ていた、というムキも多いだろう。“吉本問題”。問題発覚から1カ月余りのタイミングで、週刊新潮は吉本興業ホールディングス・大崎洋会長(66)へのインタビューを敢行。吉本と反社会的勢力の歴史とそれにまつわる自身の体験、芸人たちの今後について語った(以下は週刊新潮7月25日号掲載の内容です)。

***

今回の件は吉本興業に責任がありますし、ひいては、会社のトップである僕の責任だと思っています。社長に就いてから10年(会長就任は今年4月)、やれることはやってきたつもりですが、結果的に、またこのようなことになってしまいました。深くお詫びいたします。吉本全体で取り組んできたコンプライアンス強化は道半ばでした。今後は、より一層、法令を順守し、一人ひとりが勇気をもって仕事をし、生活してもらいたいと思っています。

謹慎処分となった13人には、過ちを反省してきちんとお詫びをし、お返しするものをお返しして、堂々と道の真ん中を歩けるように頑張っていきましょうと伝えたい。6千人の所属タレントにも、仕事がしづらかったり、“あんた大丈夫なん?”と言われる子がたくさんいるでしょう。不安を抱えたまま、下を向いてしまうことがあると思います。その子たちには、みんなを元気づける仕事をしているんだから、道の真ん中をきちんと歩きなさいと言ってやりたいですね。

〈「“事件”を起こしといてあんまり偉そうに言うのもアレだけど」と付け加え、大崎会長はこう語った。吉本芸人が会社を通さず反社会的勢力の会合に参加し、金銭を受け取っていた問題。メディアが一堂に会した場所で質問に応じるよりも、個別に対面でしっかり話すことを選んだという――。〉

ホットラインが機能せず
6月上旬の問題発覚直後から芸人たちへのヒアリングを毎日重ねたのですが、数年前の話だったこともあってなかなか事実を把握できませんでした。それでも毎日続けた結果、概要が分かったので、お話しさせていただくことにしたのです。

処分を下した芸人たちはいまも、毎日、法務担当の社員やマネージャーがヒアリングをしています。ときにはグループで、あるいは一人になって考えさせ、次の日に文書を出させることもある。宮迫(「雨上がり決死隊」宮迫博之)も「スリムクラブ」も、これを繰り返しています。会社と処分された芸人とで、今後なにをすべきかを話し合っている段階です。ボランティアなのか、なにかモノを作り、それを売ったお金を詐欺の被害者などに寄付するのか、汗を流して働くのか。復帰時期の検討はそれが決まってからです。

そもそも、僕が社長になった2009年の時点で反社会的勢力と決別したつもりでした。役員や社内にも反社のような人たちがいた。たいそうな言い方はしたくないですが、命がけで追い出しました。当時の株主のみなさまに対しては、反社の一掃への決意を踏まえた「吉本興業の近代化」を誓いました。その姿勢は、非上場化した今日(こんにち)においても一貫して変わっていません。

社長就任前後はちょうど、暴力団排除条例が各地で施行されはじめた時期と重なります。会社の顧問に警察OBを迎え入れ、取引先はすべて反社ではないかチェックをし、コンプライアンスに関する小冊子も作った。

年に数回、現役の警察の方を招いて講演もしてもらっています。さらに、芸人のためのホットラインも開設しました。これはいまも、顧問の警察OBや総務部、法務部の人間が24時間態勢で電話番をしています。

このホットラインは、たとえば、夜遅くに芸人が居酒屋で飲んでいたとします。すると近くに座っていた人から、「お前、芸人か。一杯飲めや」と言われてビールを注がれた。怖くて飲んでしまったけれど、そこですぐ電話をすれば、対応を話し合える。実際に、悩みの相談のような内容や、「僕たちのライブのチケットを買ってもらった人の兄がそのスジらしい。その兄も見に来ると言っているようだが、どうすればいいか」といったケースもありました。

今回の一件が起きたのは、このような取り組みが、完全に機能していなかったということです。非常に申し訳なく思っていますし、私自身の思いは、無念、です。

「中田カウス騒動」以前と以後
〈無念と洩らした大崎会長も、実は反社相手の営業を経験している。芸能興行と反社は切っても切れない関係で、“清濁混淆”であることが身に沁みているのだ。元「コメディNo.1」の前田五郎氏によると、

「芸人たちに、中田カウスが“あっち行け、こっち行け”と指図しとった」という。中田カウス氏が「今いくよ・くるよ」に営業を振ったときなどは、「彼女たちは“ヤクザの仕事は嫌です”とあらかじめ断っていたけど、現場に行くとヤクザの営業。だから芸もせずにその場から帰った。そしたら翌日、カウスがいくよのところへ行き、“俺の顔に泥を塗りやがって!”と大暴れした」なんて一幕もあったという。いずれにせよ、今回の決め手は反社会的勢力との関係である。「闇営業」、いわゆる「直(ちょく)の営業」に行ったことが問題ではない。その“線引き”はどう考えているのか。〉

僕が吉本に入ったのは40年前ですが、そのときは会社の仕事として山口組……、ナントカ組の盆踊りに漫才師3組を連れていくといった仕事が、ふつうにありました。その場所に着くとヤクザがズラーッと並んでいて、「おい、そこの若いの。こっちや!」と。それで、見たこともないようなぶっとい札束をもらい、翌日、経理担当に「きのうのギャラです」と渡す。いまから思うととんでもないですが、当時の吉本がそんな状況であったことは、まちがいありません。

カウスさんについては、過去に反社との関係を「週刊新潮」が報じ、いまも他誌が報じていることは承知しています。でも、07年当時、吉本はカウスさん本人含め関係者の聴取を行って問題はないと判断しました。警察に逮捕されたこともない。カウスさんは暴力団などの反社会的勢力とは一切関係がないと認識しています。が、やはり、社会の物差しと吉本の物差しに乖離があってはならない。昔はともかく、吉本も、その乖離がないよう取り組んできたと思うんです。

(引用:「週刊新潮」2019年7月25日号初出/2019年8月14日 掲載分)

 

吉本会長 無念は大崎会長でなくても『組』関係の仕事は普通にあった?

吉本会長(大崎さん)が無念と言っていましたが、上記の記事で大崎さんが触れていた『組関係』の仕事も、以前の吉本では普通にあったと言われています。

その当時は、

  • 『組』関係の仕事は6割近くあった
  • 『組』関係の人たちは、現金で数十万、ときには100万円単位で一回の集会で支払ってくれるので、かなり(収入的には)ありがたかった

と言われています。

実際に『組』関係の仕事は普通にあったとしている記事がありました。コチラです。

元吉本大物芸人が告白「当時はヤクザの仕事が6割やった」
8/5(月) 11:00配信

雨上がり決死隊・宮迫博之(49)、ロンドンブーツ1号2号・田村亮(47)らが反社会勢力への“闇営業”を行ったことに端を発した騒動は、経営陣への不満や芸人同士の派閥など、吉本興業内のさまざまな問題に飛び火している。

そんななか、“芸能界と反社の切っても切れない関係”について、爆弾告発をしたのが漫談家の前田五郎(77)。坂田利夫(77)との漫才コンビ「コメディNo.1」で人気を博した元吉本のベテランである。騒動渦中の7月21日、YouTubeの配信番組で前田はこう言い放った。

「大崎(洋)会長が僕らのマネージャーをしとった時にヤクザの仕事を持ってきて、それに行ってんねんから、何回も。それを出さんとええカッコ抜かしやがって」。本誌『週刊ポスト』は前田の元に飛んだ。

前田は40年以上所属していた吉本興業を2009年に離れている。吉本所属の芸人、中田カウスの自宅に脅迫状を送ったとして謹慎処分が下り、その後、契約解除となったのだ。

「わしは無実やったのに、結局、いつもしっぽ切りですわ」

そう訴えながら、改めて吉本時代に自ら体験した闇営業について語り出した。

「あそこ(配信番組)で言ったのは全部ほんまの話や。1980年代に吉本にいた頃は、週に何回もヤクザから仕事をもらっとった。ヤクザの営業で30万円や50万円のカネがどんどん入ってきて、まさに濡れ手に粟や。中にはギャラ100万円という仕事もあった」

そうしたお金を受け取ることへの抵抗感もなかったようだ。

「ある時、僕が新大阪駅に降りたら、パンチパーマで金のネックレスの男たちが50人ほどずらっと並んどった。そこに着物を着た柳川次郎(山口組系初代柳川組組長)さんが降りてきて、僕の顔を見て『おう、五郎さん!』と声をかけてくれた。その後、柳川の親分に耳打ちされた子分が寄ってきて、『親分からです』と10万円の札束をスッと手渡されたんや。たまたま居合わせただけでですよ。

ほかの芸人も似たりよったりで、ヤクザとゴルフに行っただけで50万円貰った奴もおります。

僕がいちばん覚えているのは、山口組直参の親分の新築祝いやね。行ってみると、1500坪の敷地に本瓦の大豪邸で、ほんまにビックリしましたわ。その場で漫才はやらず、さんざん飲み食いした後に少しだけトークを披露すると、帰り際に100万円もらえた。こんなんやから、当時、会社の仕事とヤクザの仕事の割合は4対6くらいやった。闇営業のギャラはトッパライ(現金払い)だったからありがたかった。

でも、これは吉本も公認やった。幹部も社員もどんどんヤクザの仕事をくれた。大崎(現会長)だって表ではああ言うけど、僕は彼を通じてヤクザの闇営業に行ったことがあったんやから」

(引用:週刊ポスト2019年8月16・23日号)

 

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吉本会長 無念は大崎会長がいなくては吉本が成り立たないのに・・

吉本会長が無念と語っている背景には、

  • 吉本会長(大崎さん)がいなくては、吉本興業自体が成り立たないと!

という実情があると言われています。

暴力団排除を掲げた大崎さんが創業家側を排除して、会社をクリーンな方向に向けて、そのまま吉本興業は大崎さん「ワンマン」体制で、思いっきり活動できるようになり、急成長を遂げたと言われています。

そんななかで、今回の吉本会長が無念と言われているのは、

  • 『闇営業』が明らかになったときの最初の対応を間違えてしまったのでは?

という意見もあるようです。

実際に吉本興業が最初の対応を間違えてしまった件について、書いている記事がありました。コチラです。

「絶対に笑ってはいけない吉本興業24時」など大企業不祥事に見る時代の節目
7/26(金) 21:30配信

吉本興業が大変なことになってしまい、私も見ていて「ああ、吉本らしいトラブルが大きくなってしまったなあ」という印象を強く持つわけなんですが、急成長した大企業とスキャンダルの事例を見ていると、今回の吉本興業の件もけっこう典型的な経緯を辿っていることが分かります。

2005年のお家騒動で戦った大崎洋会長
まず何より、もともと吉本興業の大崎洋会長というのは、2005年の御家騒動でもあったとおり、暴力団排除をしようとして頑張った側の人物で、吉本興業の創業家である林さん一族と争った経緯があります。

吉本興業の御家騒動では多くの週刊誌を巻き込んで騒ぎになったんですけれども、急死した創業家元会長の子息の役員就任を山口組系の人物に要求されたと大崎さんが2007年に「週刊現代」(講談社)に告発。それを受け、元会長奥さんの林マサさんが「週刊新潮」(新潮社)誌上で反論することで大騒ぎになります。結論として、暴力団排除を掲げた大崎さんが創業家を排除して勝利、そのまま吉本興業は大崎「ワンマン」体制でのびのびやり、急成長を遂げるんですけれども、残念ながら一部の大変不適切な取引関係は残ってしまったようです。

演芸、芸能界と暴力団というのは古くから抜き難い関係を持ちつつ現在にいたるのですが、「週刊文春デジタル」でも島田紳助さんが語っている通り「大崎洋がいないと吉本興業は潰れる」というぐらい、吉本興業の歴史においては中興の祖である大崎さんの影響力と能力は重要です。そして何よりもっぱら裏表のない人格で、性格も経歴もバラバラな大量の芸人とマネージャーと裏方をまとめ上げて吉本興業を売上500億の芸能事務所にまで成長させてきたと言えます。

吉本興業のお寒い内情
テレビ業界に目を向けると、まったく鳴かず飛ばずのフジに日枝久さんという名物編成局長がおり、「楽しくなければテレビじゃない」という方針のもとで、看板番組となった「オレたちひょうきん族」以下フジテレビの黄金時代を築き上げるようになります。そして、徐々にネットの時代となりテレビが唯一のメディアではない状況に差し掛かると、いままで成功の法則であった歯車が徐々に逆回転をはじめ、伸び悩みから鈍化、そして凋落待ったなしと、微妙な状況へと落ち込んでいく。成功体験が通用しなくなると、それによって組織も人事もコンテンツ制作も右へ倣えで頑張ってきたものが修正できなくなり、まともな人から辞めていくことになるのです。

吉本興業の場合は、暴力団排除にこれだけ頑張ってきた大崎さんが陣頭指揮を執り続けてなお、10年かけてもまだ反社会的勢力に付け込まれて寒いことになっているというのはびっくりです。それどころか、会社と芸人さんたちの間で契約書も交わしていなかったとかコンプライアンスどころの騒ぎじゃない話も飛び出して、流石にこれはちょっとなあと思うところがあります。

もちろん、宮迫博之さんの問題で吉本興業が初動の対応を間違えたので、ここまで大騒ぎになってしまった部分はあると思うんですよ。ただ、「こういう問題がある」「ああいう事案もある」と続々と飛び出してくる中で、いまの時代に照らし合わせて吉本興業が遅れている部分がこれだけ露わになり、岡本昭彦社長が号泣会見をやって晒し者にされてなお、世間の批判が収まらないというのは「吉本も調子に乗っていたよね。いい気味だ」ぐらいにしか思われていないからなのかもしれません。吉本興業も開き直らざるを得ず、これを機に、今風の経営に切り替えるチャンスだと思って乗り越えていくしかないのでしょう。

(引用:文春オンライン)

 

吉本会長 無念への世間の声

吉本興業に否定的な声

  • 吉本改革には トップの強い変革の意思
    が必要かと
    しかし 今の組織体質では変革は難しいと吉本は大きくなりすぎて
    外向けのアピールだけが目立つ。一企業としては社会的責任を
    果たしていないと思う。
  • 今回の問題は法務がしっかり機能していなかった点だろう。通常であれば反社と知らずに接触なら何の問題も無いと立場をとらせるし、宮迫さん達が会見をしたところで処分撤回や一年半額の減俸なんていう事が起きるような事はさせないはずだ。
  • カウスは昔の吉本の物差しなら反社会的勢力とは一切関係がなかったことになるが、今の物差しでは違うというなら分かります。
    しかし、この言い方では今でも反社会的勢力とは一切関係がないと認識しているということになります。それなら大問題です。
  • 他の方もコメントしていますが中田カオスと入江のした内容は同じに見えます。入江を庇う気持ちはサラサラ無いけれども、吉本と取引のあるスポンサーだから大丈夫だとして直営業に芸人達を誘ったとされています。大崎会長の功績は認めるものの中田カオスを何の問題も無かった事とした当時と入江の処分差は理解できません。しかしきちんとホットラインを設けていたり社内教育の場まで設けていながら入江を長年放置していた理由を知りたい。リスクは当然、想定出来ると個人的には思います。
  • 話が毎度ズレてる。入江に吉本芸人を使う許可を出したのは吉本なのだから全責任は吉本にある。で、入江も営業をするのであれば金になれば何でもいいという子供じみた考えで仕事をしてはいけなかった。相手の身分を確認する名刺交換、会社の所在地は最低限調べておくべき。
    そして、営業に参加してしまった芸人は本来責任はない。ただ唯一、スッパ抜かれて問題となった時点で宮迫は、金を貰ってないなどと決して言うべきではなかった。それも二度目も嘘を重ねた事で会社に混乱と損害を与えたのは事実。仕事を仲介するということが如何に大変か。人の給料から半分とか3割とか手間賃を取るという事をしっかり芸能界は考えてほしい。
  • 時効とはいえ、会長自らが反社営業に関わっていた過去があるのは企業トップとしてどうなんでしょうかね?
    更に言えば、今声を上げている若手に、苦言を呈している大御所芸人達も間違いなくヤクザ営業やってましたよね?
    若手芸人からすれば、そんな人達の言うことは全く響いてこないですよね?
    少なくとも、大崎会長含め大御所芸人達も過去の過ちを洗いざらい公表して世間の厳しい目に晒されるべきだと思います。
    直営業のギャラ無申告も、昔から先輩芸人がやってきたから若手芸人が当たり前のように申告していなかった側面もあると思います。
    お手本となるべき先輩芸人がこれじゃダメでしょ。
  • なんか大崎会長ってづれているし、あざとさを感じる。世間の多くが感じているのは、反社とのつながりと同時に、吉本興業つまりこの会長の姿勢が問題だと感じているのにそれは無視している。個人事業主に仕事を依頼するのに、金額や割合もわからないでやらせるなんておかしいだろ。資本金が一千万円だから契約も必要もないなんて、それ法律の悪用だろ。それに、記者会見ではなくて一方的な意見を週刊誌で発表というのも最低の対応。この会社に税金が投入されている理由がわからないし、政権にべったりなのも気持ち悪い。

    吉本興業は、大手テレビ局が株の持ち合いをしているのも不自然でし
    ょ。このような体制になったのは、株式上場していた吉本興業にソニーをダメにしたと言う声が多いソニー元社長の出井伸之氏が提案してなったらしい。テレビ局は吉本興業優先で使うだろうし、このような不明瞭なことがおこっても追及が甘い。

(引用:Yahoo!ニュース コメント)

 

まとめ:吉本会長 無念の理由は大崎会長の『組』排除の功労が無視されたから?

吉本会長が無念の理由、大崎会長の『組』関係の排除の功労が無視された件や、大崎会長がいないと吉本は大変なこと、

さらに、大崎会長や吉本に対して厳しい世間の声をまとめてみました。

これから吉本興業がどうなっていくのか、今後の対応に注目ですね。

 

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テニスは高校・大学はかなりやっていたが、
最近は少々ごぶさた。

プレースタイルはオールラウンド。
(という名の器用貧乏)

基本的に戦術を立てて戦うスタイルで、
相手の弱点をつく戦法が好み。

歴代最高の選手と名高い、
ロジャー・フェデラーを目標に練習中。
(高校のときは、毎日動画を見てたなー)

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