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太田光 和解拒否の新潮社提訴で損害賠償は?「父の溺愛」ってウソ?

投稿日:

「爆笑問題」の太田光さんです!

(画像引用元:https://asagei.biz/)

お笑い芸人「爆笑問題」の太田光さんが和解拒否している件が話題になっています!

太田光さんは新潮社の「週刊新潮」で、『爆笑問題「太田光」の日大裏口入学 息子を溺愛、“ネットワーク”の門を叩いた父』という記事が事実無根だとして、

和解拒否しているそうです・・・・。

週刊誌はあることないこと書いても儲かる仕組みになっているので、本当のことをぼかして書くのはある程度周知の事実だとしていますが、損害賠償などはどうなるのでしょうか?

詳細をまとめてみました。

 

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太田光 和解拒否の新潮社提訴で損害賠償は?

太田光さんの和解拒否で問題になったのは、

  • 週刊新潮 2018年8月16・23日号掲載に掲載された記事、『爆笑問題「太田光」の日大裏口入学 息子を溺愛、“ネットワーク”の門を叩いた父』

が、事実無根、まったくのデマだとして、法的措置をとる姿勢をずっと続けている件です。

太田光さんといえば、社会問題にも真っ向から切り込んで、豊富な読書経験と知識量で、大きな問題に毒舌を交えたメスを入れる姿が、見ていて爽快な方ですが、

こんな記事を書かれていたなんて、本当に困ったことですね・・・。

太田光さんの和解拒否の件について扱った最新ニュースを見てみましょう。

太田光vs『週刊新潮』その後、和解交渉決裂し裁判へ「本当に事実無根」
8/13(火) 7:00配信

週刊誌の記事をめぐり、タレントと出版社が対立するケースは珍しいことではない。最近でも2つの記事が火種となり、とある“騒動”が起こっていた。記事を執筆したのは、取材力に定評のある『週刊新潮』だ。

(中略)

一方、太田光の裏口入学報道は
一方で、いまだ尾を引いているのが’18年8月16・23日号で報じられた『太田光を日大に裏口入学させた父の溺愛』という記事。

「お笑いコンビ・爆笑問題の太田光さんが、母校の日本大学藝術学部に裏口入学したと報じたものです。記事には、今は亡き太田さんの父親が、仲介人物に800万円を支払ったとも書かれていました。これに対し太田さんサイドは事実無根であるとし、約3300万円の損害賠償と謝罪広告の掲載を求めて東京地裁に提訴しました」(ワイドショー関係者)

太田は、7月28日に放送された『サンデー・ジャポン』(TBS系)で、この件について言及。吉本興業の闇営業問題をめぐって、雨上がり決死隊の宮迫博之が写真誌に対し、法的措置を取らないことについて議論していたときのことだ。

「“僕も週刊新潮と係争中なんで、あんまり言えないんですけど”と発言して、笑いを取っていましたよ。まだ解決していないようですね」(同・ワイドショー関係者)

両者の溝が埋まる日は、いつになるのだろうか。

この件について週刊新潮編集部に問い合わせたところ、

「係争中の訴訟につきましてはコメントを差し控えさせていただきます」

一方、太田の所属事務所の代表を務める太田光代氏は、

「訴えを起こしてから、弁護士同士が話し合いをしたのち、向こうから和解交渉を持ちかけられました。しかし、こちらが納得いくものではなかったため裁判で争っていく予定です。(実際に裁判に突入するのは)ここ1か月、2か月後になると思いますよ」

和解を受け入れなかった理由については、

「こちらも時間がないので、話し合いですませられればいいんですけど、本当に事実無根なのでね。裁判ですべてを明らかにして、何をもって裏口入学と言っているのかを知りたいというのが本心です」

とのことだった。 どちらの証言が本当なのか、真実はひとつしかない。

(引用:週刊女性PRIME)

 

太田光 和解拒否の「父の溺愛」ってウソ?実際の記事も公開

太田光さんの和解拒否の件で問題になった、『週刊新潮』の実際の記事、

  • 週刊新潮 2018年8月16・23日号掲載に掲載された記事、『爆笑問題「太田光」の日大裏口入学 息子を溺愛、“ネットワーク”の門を叩いた父』

も見てみましょう。

かなり痛烈な内容で、これが真実だったらどうするのか、といった感じですが・・・。

爆笑問題「太田光」の日大裏口入学 息子を溺愛、“ネットワーク”の門を叩いた父
芸能週刊新潮 2018年8月16・23日号掲載

爆笑問題「太田光」を日大に裏口入学させた父の溺愛
結成30年の「爆笑問題」はお笑いの第一線で長らく活躍してきた。ボケたりイジったりの太田光が相方と出会ったのは日大芸術学部だが、太田はそこへ裏口入学していた。受験日直前にホテルへ缶詰で、現役教員のレクを受け……ほとんどは父の溺愛によるものである。

毎週日曜日に掲載される朝日新聞の求人欄には、【仕事力】と題するコーナーがあり、各界の著名人が自身の来し方、仕事との向き合い方を4週続けて語る体裁となっている。

6、7月は太田光(53)が登場していた。敬愛して止まぬ立川談志が、落語を“業の肯定”と定義したときのことを振り返り、ざっとこう語る。

〈例に取ったのはご存じ「忠臣蔵」。師匠は「討ち入りを果たした47人を英雄として描く映画やドラマなどが圧倒的に多い。でも落語はね、討ち入りをするのが怖くてたまらず逃げていったような人を描くんだ。「しょうがねえなあ、人間だからなあ」ってね」と〉

談志の著書『あなたも落語家になれる』の内容に沿ってもう少し細かく続けると、

「現代流(いまりゅう)にいいますと、この浅野会社は5万3千石だから、300人くらいの社員がいたはず。しかし、仇討ちに行ったのはたった47人で残りはみな逃げちゃった。そこには善も悪もありません。人間てなァ逃げるものなのです。そしてその方が多いのですョ……。その人たちにも人生があり、それなりに生きたのですョ、と。こういう人間の業を肯定してしまうところに、落語の物凄さがあるのです」

実力では及ばない。しかし、カネで解決できる。ならば逃げちゃおう。肩書きを得ることで人生に有利に働くかもしれない……。

太田も含め、裏口入学に頼る者の心象風景とはそんなものだろう。名誉欲、金銭欲、権力欲。人間の業が、人間そのものがとてもわかりやすく表出している。文科省のキャリア官僚のように、国民から絞った膏血(こうけつ)を裏口の原資としたのではないから犯罪に当るわけでもないのだが、ともあれ、冒頭の【仕事力】は、

〈高校の入学式の日です。見知らぬ誰かに自分から声を掛けるなんて恥ずかしいし、ずっと黙っていたら、そのまま高校の3年間が過ぎていってしまった気がします〉

という告白に始まり、父母のこと、大学受験、中退、お笑いデビュー、その後の不遇、処世術の披露……といった構成となっている。

「部活は演劇部」
太田は東京・板橋にある大東文化大学第一高校に在学した3年間、誰とも口をきくことがなかったという。級友には変な奴だと思われていただろうと自覚する高校時代、登校拒否もせず皆勤賞だった。実際、同級生に聞いてみると、

「あー、太田光ねえ。はっきり言って、クラスメイトと関わり持たない奴だったんだよね。部活は演劇部。これは間違いないよ。先輩は1人いたけど、俺らの代で演劇部は彼だけだった。ウチの高校って、ラグビー部とか陸上部とかサッカー部とか、体育会系が強いから、あんまり文化系の部活に入る奴いなかったのよ」

孤独な時間の反動だろう、

〈大学でははじけてやるぞと思っていました。日本大学芸術学部演劇学科を受験したのは、俺にとっての夢が映画を撮ることだったから。筆記試験後の面接では暗かった高校生とは打って変わって、過剰なギャグや物まねでアピールしたように記憶しております(笑)〉(【仕事力】)

試験場からそんなこんなだったが、キャンパスでは、

〈教授に理論を説かれても物足りない。ほとんど授業には出ないまま、様々な舞台を見に行き、大学3年生の時にはシナリオセンターに通っていました〉(同)

という状態で、85年に中退。今の相方の田中裕二(53)を誘って舞台に上がったところ、観客の心を掴んだ。それがきっかけでプロダクションからスカウトされ、23歳でお笑いデビューを果たす。

試験官に“引っ込め”
今年で結成30年。お笑い界の第一線を長らく張り、タモリ、ビートたけし、明石家さんまといった斯界トップに早くから高い評価を受けてきた。MCを務める生番組「サンデー・ジャポン」(TBS)はスタートから既に17年。単なるお笑いの枠を超え、政治や経済に歯に衣着せぬ主張を展開する姿勢が幅広い層から支持を受けている証左だろう。先の同級生が、

「何しろ影が薄い奴でさ。テレビで爆笑問題みても最初は気がつかなくて。友達から教えてもらって、初めて分かったくらいなんだよ。記憶に残ってるのは、休み時間になると、なぜか廊下で立っていたことくらい。何をするでもない、遠くを見ていたんだよね。坊主が伸びた感じの髪型で一切シャレっけなんてなくて、皆がやるように、学ランの丈の長短を変えたりとかは一切しない。本当地味な男だった」

と話すような高校時代と今とでは隔世の感がある。

ちなみに田中はと言うと、早稲田大学のアナウンス研究会に入るのが夢で出願したものの、受験日を間違えて浪人。翌年、日芸を受験し、2次の実技試験で太田と遭遇している。「週刊文春」2008年11月20日号で田中自身が語ったところによると、

〈みんなが大講堂に集まって説明を受けてた時に、試験官に向かって、「引っ込めぇ!」と奇声を発してたのが、太田なんです。試験の真面目な席で、異常な行動というしかない。本当ならその場で連れ出されて失格ですよね〉

密約がある以上、連れ出されてもいい、あるいは、そんなことはあるまいと太田は高を括っていたのだろうか。もっとも、田中も冷静だったとは言い難い。

〈目だったほうがいいという浅はかな考えだったというか、野球のユニホームで受験に行ったもんだから。「こいつとオレは絶対落ちる」と確信してました。それがなんとか合格して学校行ったら、太田がいたんですよ。それで、「あんた受かったんだ」って声かけたのが、最初です〉(同)

田中が野球のユニフォームだったか否かはともかく、前年に受験日を間違えなければ、いやいや、そもそも太田の裏口が奏功していなければ爆笑問題が生まれることはなかった――。

太田を溺愛した父
太田の父を三郎氏という。その父が少年時代だから日本が大東亜戦争に突き進もうかという頃合いに、春風亭柳好の弟子になろうとしたり、東京農工大在学中には太宰治に自作の小説を読んでもらったこともあるという。

1969年に内装会社「三光社」を板橋に設立し、程なく南青山に移転。高級焼き肉店「叙々苑」の内装と共に、有名なあのロゴも書を嗜む三郎氏が担った。

三光社は三郎・光の会社ということになるのだろう。

元新劇女優だという三郎氏の妻がやきもちでも焼きそうなほどだが、実際、三郎氏は一人っ子の太田を溺愛していた。その集大成が「日芸裏口入学」である。

日大の芸術学部と言えば、「お坊ちゃんが遊びに行く大学」と揶揄する向きもあるが、医学部を除いてパッとしない他と違い、看板学部と言えよう。OB・OGの名を少し挙げただけでも、深作欣二、森田芳光、市川森一、宍戸錠、篠山紀信、林真理子、三谷幸喜、ホンマタカシ、宮藤官九郎、今をときめく中園ミホ……彼らを欠いては芸能・文化が停滞した、あるいは、するのではないかという才能が輩出している。

8つある学科のうち、最難関は映画学科。太田は映画監督に憧れ、長じてそれを実現するのだが、第1志望は日芸の映画学科だった。

太田の自伝には、

〈俺は中学から高校へ進む時点で、いずれ日芸に行きたいと思っていたんです。というのも、日本で演劇や映画を教えてくれる大学というのはココぐらいしか思いあたらなかったから〉(『爆笑問題 太田光自伝』)

とある。とはいえ、気合を入れて受験勉強に取り組んだとは言い難く、

〈高3の時には、日芸がダメなら専門学校の横浜映画学校に行ければいいやって思ってましたから〉(同)

実力ではとても受からないと考えた三郎氏は、知る人ぞ知る裏口入学ネットワークの門を叩いた。息子の受験を翌年に控えた83年後半のことである。その頃、大学の裏口入学案件というものは、各私立大から独立したこのネットワークに集約されていた。そしてそこから各大学に働きかけ、進学を斡旋する形だったのだ。

日本を代表する指定暴力団の、有力親分の愛人芸者が産んだ娘がいて、そんなちょっとややこしい事情を抱えた人物と三郎氏はひょんなところから知遇を得た。そのコネを通じこのネットワークの元締めに辿り着いている。組織の力は極めて強く、「最も確実に入学できる道」だったのだ。

とはいえ太田の場合、それが極めて難産だったことは、日大関係者が、当時の“謀議”などを回想する通りである。

(引用:週刊新潮 2018年8月16・23日号)

これが本当に真実だったら、かなりセンセーショナルな内容になっていますが、太田光さんや、奥様で事務所代表の太田光代さんも、

「この記事の内容は事実無根で、損害賠償も考えています」

といったコメントをされているので、これからどうなるかが注目を浴びると思われます。

実際に太田光さんの和解拒否の件について、太田光代さんはどう考えているのでしょうか?

 

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太田光 和解拒否で太田光代はこれからどうする?

太田光さんの和解拒否の件について、太田光代さんは、

  • 新潮社から和解交渉があったが、こちら(太田光さんサイド)では受け入れられるものではなかったので、裁判で争っていく予定
  • 実際に裁判で交渉にもっていくのは、あと1、2か月くらいのもの

といった内容のコメントをされていました。

週刊誌がどうしてフェイクニュース(事実無根の記事)を書くのかというと、それが真実にせよウソにせよ、記事にすることで世間の注目を集め、週刊誌自体の売り上げが伸びるからです。

それによって、芸能人や有名人から、「記事はウソだ!裁判に訴える!」となっても、名誉棄損で裁判沙汰になっても、700万円くらいにしかならないそうです。

週刊誌の記事が話題になって、売り上げが数千万にでもなれば、裁判を起こされても費用を十分に回収できますし、

名誉棄損の裁判自体も、公判があって判決が下るまで、数年かかるケースも少なくありません。

なので、週刊誌を出している出版社も堂々としていますし、もしこれが、太田光さんクラスの有名人でない、あまり知られていない芸能人・タレントであれば、

週刊誌で話題になることが名前を売ることになるので、記事にされた側もメリットがある、というわけです。

・・・とはいうのものの、今回は刑事事件ではなくて民事裁判で損害賠償(つまりお金で解決)するようですし、

太田光さんとの和解拒否が大きく取り上げられるのは、週刊新潮にとって、メリット・プラス面がどれくらいあるのかは、よくわかりませんが・・・

 

太田光 和解拒否への世間の声

太田光を応援する声

  • 事実無根なら徹底的に闘うべき。太田の態度は正しいと思う。
  • これ白だったらとんでもないことだよね。新潮は廃刊レベルのでっちあげで個人の名誉を貶めたことになる。
  • あることない事適当に書かれたらそりゃ頭にも来るわ〜!!
    徹底して、争う姿勢は一貫してていいと思います
  • 新潮は松本サリンの時、のちに無実と分かった河野義行氏を最も激しく罵ったね。
    河野氏がかつて左思想に傾倒したということを知った途端、児童性愛だったとか、オタクだとか、サリンとなんの関係もない、しかも事実でないことを記事にしまくったね。
    その後、河野氏の無実が分かり、マスコミ各社が誠意をもって謝罪したのに、新潮だけが未だなお謝罪していない。
  • 太田さんからしたらお父さんの名誉に関わることだから引けないと思う。
  • 示談してはならない。
    民事裁判なので被告の新潮はニュースソースの開示を拒否することはできる。
    新潮が勝訴することはないので、開示を拒否した上で敗訴を受け容れ謝罪記事を上げて幕引きをしてくると思う。新潮側がどういう提示をしてきたのか分からないが金で無いことにして欲しいと言ってきたんじゃないかと思う。まあこの時点で負けを自ら認めてるようなもんだと思うが。
  • 新潮サイドから和解案を提示したと言うだけででっち上げの可能性が高くなった。
    記事に自信があるなら徹底的にやり合えば良い、それを避けたいのは何かやましいことがあるからでしょ?
  • 太田さんの裏口記事裁判は新潮が負けるでしょう。記事が矛盾だらけなんですよね。・太田父が裏口依頼。息子には黙っていてほしい、と懇願
    → たしかにこういうケースの裏口はありそう・なのに試験前夜、太田氏をホテル缶詰にして回答をレクチャーしたと記事
    → え、なんで? もちろん本人も記憶なし

    ・現在、太田光代社長が「義父のコネがあるから日大に入りたければ言って」と記事
    → 太田光代全否定。外形的にも、お笑い事務所社長がなんのためにそんなことを?
    万一する場合もあからさまな言葉で言うはずない。

    数十年前のことで取材しづらい
    こんな杜撰な記事を書くのも変。

    強い力が動き、信頼にたる情報筋に新潮が利用されたのでは?

  • 裁判をしてもシロクロつかない典型だね。気になったのは、この記事の冒頭で週刊新潮をよいしょしていること。記事書いている奴が忖度しているようじゃ何を論点にしたいのかも疑わしい。

(引用:Yahoo!ニュース コメント)

マスコミを批判する声

  • 最近のマスコミは話を面白くして売り上げる為に、模造や誇張が酷すぎる!人の人生だからどうでも良いと軽んじてすらいる。これは表現の自由とは違う!!太田の主張が本当なのであれば、是非頑張って欲しい。マスコミ側も、トカゲの尻尾切りで終わらせるような事はしないで欲しい。

(引用:Yahoo!ニュース コメント)

 

まとめ:太田光 和解拒否の新潮社提訴で損害賠償は?「父の溺愛」ってウソ?

太田光さんの和解拒否の件について、新潮社提訴で損害賠償になるか、また、「父の溺愛」ってウソかどうかについてまとめてみました。

裁判の行方、結果の動向が気になりますね。

状況がわかりしだい、また追記させていただきます_(._.)_

 

◎【太田光さんがツッコんだ結婚の記事】コチラの記事もどうぞ♪

雨宮萌果 篠山輝信が結婚。あさイチアナウンサーのカップ・身長は?

 



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最近は少々ごぶさた。

プレースタイルはオールラウンド。
(という名の器用貧乏)

基本的に戦術を立てて戦うスタイルで、
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歴代最高の選手と名高い、
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