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芸能・ゴシップ

ヒロシ 対談で暴露!現在はキャンプをしてる?宗教・投資信託も?

投稿日:

お笑い芸人のヒロシさんです♪

(画像引用元:ヒロシ 公式ブログ)

お笑い芸人のヒロシさんが対談で、作家の林真理子さんとトークをし、

現在はヒロシのキャンプチャンネルを持ったYouTuberで活躍されているそうです♪

またヒロシさんは、林真理子さんと同じ宗教のイベントにも参加された過去があって、

お笑い芸人、ホストではなかなか生活できないので、投資信託をもって生活のリスク分散をしているそうです!

詳細をまとめてみました。

 

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ヒロシ 対談で暴露!現在はキャンプをしてる?

お笑い芸人のヒロシさんが対談(作家の林真理子さんと)の中で暴露したのは、

  • キャンプをする動画を流しているYouTuberとして活躍されている

ということでした!

しかも、大勢でキャンプに行くのではなく、一人っきりになりたいから、単独で道具を持ってキャンプに行くのだとか。

かなり意外な姿でしたね、ヒロシさんが対談でキャンプをしている姿を見せるのって♪

実際にヒロシさんのキャンプをしている動画を見てみましょう。コチラです。

なかなか面白い活動をされていますよね!

ヒロシさんが対談(林真理子さんと)している記事はコチラからどうぞ!

元・吉本のヒロシ ギャラ二百何円は「そういうもん」〈週刊朝日〉
8/16(金) 11:30配信

「ヒロシです……」の自虐ネタで一世を風靡したお笑いタレント、ヒロシさん。大ブレークを遂げるも、内向的な性格から、テレビの世界を離れ、現在はアウトドア趣味を生かした動画の配信で注目を集めています。作家・林真理子さんとの対談では、二人に意外な共通点が発覚し、大いに盛り上がったのでした。

*  *  *
林:最近、また急にお忙しくなったんですね。「急に」って言うと失礼ですけど。

ヒロシ:そうなんです。ユーチューブやってて、それで忙しくなって。

林:私も見せていただきました。一人でキャンプに行って焚き火をしたり食事をつくったり。

ヒロシ:おもしろくはないんですけど、一人でふつうにキャンプしてるのを撮ってるだけなんです。

林:再生回数、すごいんでしょう?

ヒロシ:いわゆるトップユーチューバーの人に比べればぜんぜんですけど、キャンプの動画としてはそれなりに、という感じです。よくわからないんですけどね、キャンプで支持を得るって。C・W・ニコルさんの現代版かなと思って。

林:ああ、なるほど。

ヒロシ:ふつうユーチューバーって「ハイどうも~。きょうはこのキャンプ場に来ましたァ~」って明るくやるんですけど、僕は性格が明るくはないので、ずっと焚き火を映したり、食事つくってうまかったら「うまい」、まずかったら「まずい」って言うだけなんです。

林:それがいいんじゃないですか。

ヒロシ:あと、僕いまBS朝日で「迷宮グルメ 異郷の駅前食堂」という番組をレギュラーでやらせていただいてるんです。外国に行って電車に乗って、駅でおりて食堂を探すという番組で、一日中ずっと歩くんでキツいですけど、いい番組です。

林:いい仕事してるじゃないですか。

ヒロシ:ふつうの旅番組って、「ワッ、おいしい!」とか適当なことを言うじゃないですか。僕、言わないでふつうのリアクションをするんです。まずかったら「まずい」って言うし。それでその番組はけっこう支持を得てるんですよね。ウソくさいものって一般の人もわかってるから、よりリアルなもの、作り込まないものを見たがってるんじゃないですかね。

林:今回の吉本の騒動も、ウソがバレちゃった感じですよね。ヒロシさんも最初は吉本にいたんですね。

ヒロシ:いちばん最初は、福岡吉本でしたね。

林:ギャラってほんとにあんなに搾取されるんですか、事務所に。

ヒロシ:はい。だけど素人がいきなり舞台に立ったからといって何の価値もないんで、それはしょうがないですよね。だから僕も初月給は二百何円だったかな。確かに扱いとかはひどかったですけど、僕はそういうもんだと思ってやってました。

林:でも吉本って、搾取してるわりにはボロい建物ですよね。

ヒロシ:それは正しい経営ですよね。見栄を張らずに家賃を安く抑えるという。僕は芸人でもあるし、自分で会社を経営してますけど、みんながみんな高給をもらえるわけないんですよね。価値がないとお金払いませんから。

林:吉本の後にサンミュージックに移ったんですよね。ぜんぜん違いました?

ヒロシ:お給料とかは普通でしたね。でも、まあいろいろありまして、独立しました。

林:15年ぐらい前、「ヒロシです……」の自虐ネタで一世を風靡したとき、このままずっとトップに行って、そのうち自分の冠番組を持つんだろうと思ってたら、突然「テレビに出たくない」とか言って……。

ヒロシ:あのキャラクターでは、テレビの世界で走り続けるのは無理だと思ってました。僕が売れたころは、バラエティー番組はひな壇が主流だったんですけど、人見知りがキツくて、人をかき分けて自分の意見を言うというのが難しい性格だったんで、これは無理だなと思って。

林:それでしばらくひっそり暮らしてたんですか。

ヒロシ:ひっそりというか、テレビにあんまり出なくなって、でも、お金はいっぱい残ってるじゃないですか。だから好きなことをやり始めましたね。釣りが好きだったので釣りに行ったりとか、自給自足の生活に憧れてたんで、古民家を見に行ったり、キャンプをやり始めたのがその時期です。お金はそこそこあるし、ヒマもあったので。

林:いちばんいい状態ですね。超売れっ子のころって、ひと月に4千万円収入があったって本当ですか。

ヒロシ:ええ、ありましたね。でもヒマになって、「消えた」と言われるのもイヤで。だから悠々自適という感じでもなかったです。

林:ヒロシさんのいちばん新しい啓発本(『働き方1.9 君も好きなことだけして生きていける』)の中で、「売れっ子になって大金を稼いでいたときよりも、今みたいにユーチューブとか本の収入のほうがずっと心穏やかなことに気づいた」って書いてますね。

ヒロシ:はい。ユーチューブも本も、自分がやりたいことをやってるだけなんですね。テレビは「一発屋」を演じさせようとするんですよ。それがイヤで、魂を売って2万円しかもらえないんだったら出ないという選択です。

林:2万円?

ヒロシ:僕、がっつりテレビに出ても、ギャラ2万とかいうときもありますから。

林:私たち文化人価格よりも安いじゃないですか。

ヒロシ:そのへんが弊害ですよね、「一発屋」を言われることの。

林:売れっ子のときは車もすごいのを買って……。

ヒロシ:そうですね。何のためにずっと続けてきたかといったら、モテたいためであって、やっぱりモテそうな車を買いましたよね。

林:モテそうな車って何ですか。ジャガーとか?

ヒロシ:はい。白いジャガーを買いました。ナンパしても車がよければモテるという時代があったんです。でも、僕が売れてたときは、そこまで車にステータスがあった時代は終わってたんでしょうね。僕、お酒飲めないんですけど、ずっとキャバクラに行ってたときがあって、店外デートに成功したんです。ジャガーに乗せてちょっとドライブしたんですけど、30分ぐらい走ったら、「いつ帰っていいですか?」って言われて。

林:えっ、ウソ!

ヒロシ:「マジか、ほんとはイヤだったんだ」と思って。

林:私、ヒロシさんのエッセーも読みましたが、すごくおかしかった。「モテたい」というだけで青春時代を過ごしてたんですね。

(引用:週刊朝日  2019年8月16日‐23日合併号)

 

ヒロシ 対談で宗教にも参加させられた?

ヒロシさんは対談の中で、

  • 作家の林真理子さんも参加したことのある、ある宗教団体のイベントに参加したことがある
  • 宗教団体に参加した理由は「モテたかったから」
  • 支部の活動で、プラカードを持って行進したりとかした

そうなのです!

ヒロシさんがそんな活動に参加されていたとは、知りませんでしたね(;一_一)

・・・とはいうものの、ちょっと危なげな雰囲気もお持ちのヒロシさんですから、対談の話がなかったとしても、どこかでエピソードトークで話してくださっていたかも。

ヒロシさんが対談で宗教団体の話をされていたのはコチラです。

ヒロシ:そうです。たぶんあまりモテない性格をしてるんです。高校生のときにみんな彼女ができたりして初体験するじゃないですか。僕は高校のとき童貞でしたからね。大学のときが初めてでした。

林:今、それが一般的じゃないですか。

ヒロシ:いや、僕はけっこう幼いときから「モテたい欲」が強くて、もっと早く体験したかったんです。

林:中学生ぐらいで体験して、自慢したかったんだ。

ヒロシ:そうです。幼稚園から意識してました。それに振り回される人生といいますか。

林:モテたいがために宗教にまで入っちゃうって笑っちゃいましたよ。ちょっと可愛くて純情そうな女性が勧誘してるから、本部に行けばもっと可愛い子がいるだろうと思って。

ヒロシ:そうです、そうです。林さんは宗教的なことは……。

林:私も勧誘されると入っちゃうタイプです(笑)。若いとき友達に「関西のほうの本部で大会があるから行こうよ」って誘われて、行って横断幕持って行進したりして。

ヒロシ:僕もプラカード持たされました。

林:でも、けっこう楽しかった。クラブ活動みたいな感じで。

ヒロシ:僕もガッツリと活動してるわけじゃなかったんですけど、今となってはいい思い出ですかね。僕が一時期入っていた某宗教も、本部が関西のほうにあって……。

林:ねえ、もしかしてそれ、「○※×△」という宗教団体じゃない?

ヒロシ:そうです。

林:えっ、私と同じところじゃない! やだぁ~、こんなつながりがあるとは(笑)。

ヒロシ:すごい偶然ですね……。林さんは今も?

林:まさか、違います。でも私、100万円寄付しちゃった。お金借りて。

ヒロシ:僕よりエゲツないことされてますね。

林:世話役の人が「100万円出したら人生変わるよ」って言うから、ほんとに変わるか知りたくて……。

ヒロシ:実は僕、今日お会いするんで、林さんのウィキペディアを見させてもらったんです。そしたらその宗教の文字があったので、「オッ」と思って、正直ちょっと警戒したんです。

林:それは20代のときの話で、おもしろい体験だなと思って、そのあとそれをネタに小説(『紫色の場所』)を書いたんです。

ヒロシ:なるほどね。そういうことだったんですか。

(引用:週刊朝日  2019年8月16日‐23日合併号)

 

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ヒロシ 対談で投資信託をしてる?

ヒロシさんは対談の中で、

  • 実は株を持っている
  • どちらかというと、株よりもリスクがが低いと言われている投資信託をしている

そうです!

めちゃくちゃ意外だな!と思った方も少なくないのではないでしょうか?( *´艸`)

ヒロシさんが対談で投資信託をしている件を話しているのはコチラです。

林:ヒロシさんはお金も持ってるから、それは8050問題とは違うわけですよね。でも、ヒロシさんって世俗にまみれた「税金」だとか「株」だとか、そういう言葉がいちばん似合わない人かもしれない(笑)。

ヒロシ:税金、相当払ってますよ、僕。株もやってますしね。

林:えっ、ほんと? あのころ稼いだお金、全部使っちゃってる雰囲気だけど、違うんだ。

ヒロシ:株よりも投資信託のほうがより安全なんで、投資信託とかを。

林:エ~ッ! きょういちばん意外な言葉を聞きました(笑)。

ヒロシ:卵もバスケットを別にしてます。よく投資の話で出てくるじゃないですか。リスクをちゃんと分散してます。

林:いや、ビックリです。近いうちにぜんぜん違うメディアでお目にかかるような気がする。幸せになってくださいね。応援してますよ。

(引用:週刊朝日  2019年8月16日‐23日合併号)

いや、意外でしたね!

ヒロシさんが対談の中で他にも

  • ホストクラブで働いて失敗した件
  • 小説を書いたり、物書きとしても活動している件
  • 一人で生きていくことに積極的な件

と、紆余曲折を語ってくれています。

その部分も見てみましょう!コチラです。

林:人見知りでお酒も飲めないのに、ホストクラブのホストになったんでしょう? それもちょっと信じられない。

ヒロシ:自分でもイカレてるなと思いますね。しゃべれないし、テンション低いのに。

林:起業して、わけのわからないショップチャンネルで大儲けしてるおばさんなんかがホストクラブに来て、人見知りで売れ残った子犬みたいな子を見て、「あの子かわいい。なんとかナンバーワンにするわ」みたいなことはなかったんですか。

ヒロシ:それがなかったんですね、残念ながら。お金持ってない人とか、今で言うメンヘラ(心に何らかの問題を抱えている人といった意味の俗語)の子たちばっかりが僕を指名してくれて。

林:自分の手首切ってたりして……。

ヒロシ:実際、切ってましたね。今振り返ると、僕はカウンセラーみたいな役割を果たしてたんじゃないですかね。ぜんぜんお金使わない人ばっかり来て、それで手首切るでしょう。僕が切りたかったぐらいですもん。お客さんがお金使わないと自分には入ってこないんで、月に2、3万ですよ、ホストの収入。

林:どうして悪いほう悪いほうに行っちゃうんでしょうね。

ヒロシ:よくないほうのクジを引くということがけっこうありますね。

林:だけどエッセーを読んでも思うけど、「小説に向いてる」って言われたことないですか。

ヒロシ:テレビに出なくなった時期に、ちょっと書いてみようと思って書いてはいましたけどね。同じ宗教だったし(笑)。

林:その書いたもの、誰にも見せてないんですか。

ヒロシ:一回編集者の人に見せたら、いろいろ赤線を引かれて。でも、僕もそこまで完成させようという気がなかったのかもしれないですね。

林:エッセーにするのもったいないネタだなと思いながら読んでました。

ヒロシ:ネタ自体は「ヒロシです」「何々です」とか2、3秒で終わるんです。でも、これを長々と説明すると1分ぐらいのネタになるんですね。僕のはいかに無駄を省いて状況を見せるかというネタなんで、もったいないんですよね。

林:もったいないです。非常にぜいたくな、凝縮したネタですよね。

ヒロシ:自分ではそう思ってますけど、短くした分、簡単だと思われるところもあって、自分で自分の首を絞めた部分がありますね。

林:映画にお出になったことありますよね。どうでした、演技するって。

ヒロシ:嫌いではないですね。どっちかといったら好きです。能力は別にして、たぶん性格的には芸人よりも役者なんじゃないですか。

林:映画のオファーが来たらやっちゃいます? 「悪人」という映画で、人づきあいが不器用な地方の青年が……。

ヒロシ:!!(さえぎって)俺、あの映画を見て衝撃が走っちゃって。あれは主役が妻夫木聡さんなんですが、「これ俺じゃん」って。女の人からいいように扱われて、自分を見てるようで。

林:私も今それを思ったんですよ。ヒロシさん、芸人はちょっと向いてない部分があるかもしれないけど、いろんな可能性が出てきたんじゃないですか。営業用につくり上げたものじゃなくて、自分で悩んで苦労してつくり上げた得難い個性だから。

ヒロシ:ほっとかれてます、ポツンと。

林:しかしテレビに出ていたとき、きれいなタレントさんとうまくいきかけたことってないですか。

ヒロシ:ありましたね。でも、そのためにやってきたのに、いざその場になると勇気なかったですね。ただ、最近は僕もずいぶん変わってきて、どうでもよくなったんですよ。それよりキャンプ行ってたほうが楽しいですもん。

林:それはちょっとまずいわ。まだ40代じゃないですか。恋人とかいたこともあるんでしょう?

ヒロシ:女の人と同棲したこともあります。だけど、うまくいかないんですよ。たとえば洗面台にしても、「ここは君のスペース。こっちは俺のスペース」とやっても、女の人っていっぱい持ってるから、俺のスペースにも置くわけですよ。そういうのもイヤだし。

林:まぁ……、面倒くさそうですね。ヒロシさん熊本ですよね。うちの夫のルーツ。熊本の人ってめちゃくちゃ男尊女卑でしょう。

ヒロシ:そうですね。同棲してたときも、俺に茶碗を洗わせようとすることが信じられなかったです。僕一人だったら僕が洗うしかないんですけど、なんで一緒にいるのに俺がやらなきゃいけないんだって。

林:それはちょっと……。だけどきっと、いい子がいますよ。派手じゃなくて地味なタイプで。

ヒロシ:またこれもややこしくて、地味なのもイヤなんです。本当は地味な子が頑張って派手にしてるというのがいい。こういうこと言ってるから、無理なんです。

林:これからあらわれるかもしれないですよ。人生相談のおばさんのようになっちゃったけど(笑)。失礼だけど、山ちゃん(山里亮太)なんか蒼井優さんですよ。

ヒロシ:ですよねぇ。僕、「結婚しない」とは言ってますけど、蒼井優さんとだったら結婚します。

林:もう遅いって(笑)。だけど今日のお話を聞いてると、すごくおもしろい。テレビでこういう話をするのはイヤなんですか。

ヒロシ:ぜんぜんイヤじゃないですよ。ただ、こうやって一対一で話を聞いてくださるなら話せるんですけど、ひな壇で話すのは無理ですね。

林:ちょっと年のいった方で、切り返しがすごくうまい人たちがいるじゃないですか。ああいう人たちがうまく切り返してくれると、めちゃくちゃウケそう。

ヒロシ:そこがなぜか僕はうまく噛み合わないんですよね。ベテランの人たちも、「ヒロシという芸人は扱いにくい」と思ってると思いますよ。性格が暗いんで、なかなかキツいです。遅れてきたコンパみたいな……。

林:遅れてきたコンパ?

ヒロシ:すっかり盛り上がってる中にすっと入れられたみたいな気分。みんなもうでき上がってる中に、知らないやつがいつの間にか立っているという。

林:でも、今はヒロシさんみたいな若い人ってすごく多いんじゃないですか。

ヒロシ:たぶん多いと思うんですけど、僕みたいな人って隅っこにいるわけですよ。思ってることをあんまり言わない。声を発しないから今まで抑えられてたんですね。声が大きくて社交的な人が得するじゃないですか。でも、ネットが出てきたから、変わるかもしれない。

林:ああ、なるほどね。

ヒロシ:声が大きい人が表に出てくるんで、そっちが主流になるんですけど、僕はそうじゃないほうに共感されるような活動をしていきたいなと思っています。

林:次の本はどんな本なんですか。

ヒロシ:「一人で生きていってもいいんじゃない?」という本を書いてます。極端に言ったら「べつに結婚しなくていいんじゃねえか」という。人を殺したりする人、いっぱいいるじゃないですか。変に人と比べたりするから、漠然と恨みを持って無差別に人を刺したりする。でも、自分の生活に満足してれば、そんなことしなくてもすむ。一人で完結できる。

(引用:Yahoo!ニュース コメント)

 

ヒロシ 対談への世間の声

ヒロシへ好意的な声

  • 至極まっとうな事を言っている気がする。
    心穏やかな収入。。良かったね。
  • ヒロシは、とてもマトモな考えを持っていて、好感もてるね。
    もともと、この熊本弁の朴訥としたホストキャラは面白かった。適当に頑張ってよ。
  • 同性として彼の気持ちは何か良く分かるなぁ…
    若い頃は女性に普通にモテたいと思うのは当たり前だと思うし私もそうだったしなぁf^_^;
    若い頃は良い思いも多くしたけど逆にバチが当たったかの様に痛い思いもしました(ー ー;)
    年齢を重ねた今は…
    女性にモテたいと言う思いは然程無く、それよりも毎日が波風立たなく緩く平和に過ごせたならばなぁ…と言う穏やかな考えです。
    それを思うと私も波乱万丈ながら歳をとったんだなぁ。
    今の若い人に、あぁだこうだとは言えないし言いたくも有りませんが、ただ一つ…
    平和が一番です。
    常に人を思い遣り毎日を過ごしていれば敵を作る事も無く平和的に生きて行けると思います。
    平和がいいです…平和が。(-_-)

  • ヒロシが大好きでテレビにでるとヒロシだって喜んでます。やっぱり吉本から移籍した方が正解なんだね。今の吉本駄目ですね。昔からだろうけど違和感あったのね。やっぱりおかしいとしか言えないよね。久しぶりヒロシが記事に載るの嬉しいよ。吉本から移籍の芸人さんが増えるといいなぁ。
  • 二人とも宗教に振り回されないで、しっかりネタにして稼いでるとこがすごいですね。100万円払った林さんはある意味ご利益あったんでは?
    自分で掴み取ったからご利益とは違うかな。
  • ヒロシさん正論すぎる舞台立って人を笑わせない人に給料は出せないわな。
    数百円もらえるだけ良いんじゃない?
    色んな所に舞台はあるし、そこで立って芸だけで名前を売る。面白ければ売れる!それだけの事。
    そこにどれだけ貪欲になれるか。
    吉本は入学金を払ってNSCに入れば卒業と同時に吉本芸人になれるらしいから。それで勘違いしちゃうのかな?
    一般的給料が頂きたければ、サラリーマンになるのが良いと思います
  • 人間性は好きだから頑張ってくれ

(引用:Yahoo!ニュース コメント)

お笑い芸人についての声

  • >素人がいきなり舞台に立ったからといって何の価値もないんで、それはしょうがないですよねまさにこれよ。
    若手芸人は搾取されているのではなく、そもそも価値のない芸しか持っていないってこと。
  • 芸人も俳優もミュージシャンも、かけ出しの時代は給料なんてありませんから。
    客からしたら、昨日まで素人だった人間が舞台に上がれば、金払って見る値打ちはないでしょう。
    月給制の契約なら最初は、いいですけどブレークして、どれだけ仕事しても契約期間内は給料は変わらない。
    そういう契約をして貰えるのは、ほんの一部でしょう。
    吉本の芸人は、吉本のギャラで生活できる人間だけです。後は籍をおいて貰っているだけです。全くのド素人と吉本所属なら、テレビ番組のオーディションを受けに行けるのは吉本所属だからでしょう。

(引用:Yahoo!ニュース コメント)

 

まとめ:ヒロシ 対談で暴露!現在はキャンプをしてる?宗教・投資信託も?

この記事では、

  • ヒロシさんが対談(林真理子さんとの件)で暴露
  • キャンプを一人っきりでするのを、ゆっくりと楽しんでいる
  • モテたいために宗教団体に入りかけたこともあった
  • 飲めない、人見知りなのにホストにもなった
  • 今では物書きとしても活動、投資信託なども収入にしている

について、お伝えさせていただきました♪

ヒロシさんてものすごく個性的で、人間味がありますから、これからうまく活動していってくださるといいですね( *´艸`)

 

吉本会長 無念の理由は大崎会長の『組』排除の功労が無視されたから?

山里亮太 報道否定を「不毛な議論」で断言!「批判には戦ってきた!」

 



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趣味はテニスと読書。

テニスに関するコツや、豆知識を当ブログにて公開中。

テニスは高校・大学はかなりやっていたが、
最近は少々ごぶさた。

プレースタイルはオールラウンド。
(という名の器用貧乏)

基本的に戦術を立てて戦うスタイルで、
相手の弱点をつく戦法が好み。

歴代最高の選手と名高い、
ロジャー・フェデラーを目標に練習中。
(高校のときは、毎日動画を見てたなー)

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